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通販ショップ

Humster3D.jpg

http://humster3d.com/2015/02/23/citroen-gsa-1979/

通販ショップのようです。旧車も沢山販売されています。
いつか3Dプリンタを繋ぐとGSが生産できるのかな?




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カーボンホイール

GSカーボンホイールトリム


1975年にミシュランからアナウンスが有ったものの市販されていなかったGS用カーボンホイールが、40年後の今年ついに発売される。ミシュランのカーボンホイールについては広く知られるとおり、NASAが月面探査車用に開発した特許を使ったもので、既に市販されているシトロエンSM用で1本4.9kg、今回のGS用ではさらに軽量化が進められ実に1本3.8kgとなっている。もともとインボードディスクでバネ下重量が小さく乗り心地に優れたGSだが、軽量カーボンホイールと同梱される専用タイヤ+スフィアの組合せにより、駱駝の様にマッタリかつ若鹿の様にしなやかなハイドロニューマチックを実現するという?! 購入はwww.michelin.comの専用ページから申し込む。カーボンホイール5本、145/80R15のENERGY SAVER PLUS 5本、専用スフィア4つ、専用アキュムレーター1つ、のセット販売のみで16,000ユーロ、日本円で約200万円となり、車本体よりはるかに高くなるのが悩むところだ。4月1日発表

GSカーボンホイール全体


意外な出会い

ご存知の方も多いと思いますが、住宅チラシの間取り図にはときどきGSが出演しています。
住宅チラシのGS_400

こちらは珍しいノッチバック版
住宅チラシのGSノッチバック_400
GSノッチバックってほんとに有るんだろか?

想像するに、昔々GSの3面図がインスタントレタリングとして売られていて、チラシの制作会社では「シトロエンGSの上から見た図面」は「車を上から見た図面」としてポピュラーなものだったのだと思います。

私が持っているレトラセット ASH 2104。インレタ、今はすっかりデジタル素材に取って代わられたのでしょうが…昔は画材屋さんの一画を占めていました。
レトラセット ASH 2104_400

そして昨日、100円ショップでGS君と意外な出会いが有りました。
ドライブグローブ

GSってちゃんと社会の役に立っている。


PDF版資料室

有名なサイトですが、改めてご紹介。私も最近部品を注文するのに利用しました。
展示室

http://www.neoplan.co.jp/GSA/photo.html

大量の資料をPDF化して公開しているだけで凄いのですが、PDFにしおりが付けられていて、大部の資料の中から目的ページに簡単に到達できるのが本当にすばらしいところです。
かつて「パーツリストが有ったって部品が無い」というようなことも言われましたが、2012年の今は「パーツが有るか無いか聞いてみよう」ぐらいに変化しました。これらのPDFは2000年から2006年頃に作られていて、本当に時代を先取りしていたと思います。
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